スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中小企業向け「資金調達・資金繰り・銀行融資・事業融資」相談・サポート

中小企業・小規模事業にとっての資金調達手段は、
ほとんど“銀行融資”のみです。

銀行(信用金庫を含む)を取り巻く環境は、
年々変化しています。

銀行の、企業への融資に対する考え方も、
時代と共に変化しています。

特に、中小企業・小規模事業にとっては、
それはとても重要なことです。

“銀行の考え方”を、
「知っている」のと「知らない」のとでは、
銀行融資の成功率に大きな差が生じます。

そして、中小企業、
その中でも小規模事業や零細企業には、
教科書どおり・マニュアルどおりでは決して上手くいかない、
独特の銀行へのアプローチ方法があります。


大きく分けて、銀行業界は、
1.メガバンク(昔の都銀)
2.地方銀行(所謂、地銀)
3.信用金庫

そして、政府系の
4.日本政策金融公庫(旧、国民生活金融公庫)

以上のように分けられます。


小規模事業・零細企業・個人事業者の融資は、
上記の3と4が最適です。

つまり、
「信用金庫」と「日本政策金融公庫」
のふたつです。

このふたつを、
有効に上手に利用することにより、
資金調達の手段が大きく広がります。

民間企業の信用金庫と
政府系の日本政策金融公庫を使い分けることは、
小規模事業・零細企業にとって大きな意味があります。
とてもメリットがあるのです。


このふたつを有効に利用しながら、
上手に資金調達・資金繰りを行う方法は、
あまり情報が有りません。

*公庫は“創業融資”
*信金は“中小企業融資”

ぐらいしか情報が出回っていません。


それは、
「信用金庫」と「日本政策金融公庫(旧国民生活金融公庫)」
両方に精通している専門化が少ないからです。



*長年、信用金庫の融資担当者
*政府系金融公庫の専門家である行政書士

というのが、私の経歴です。



中小企業向け、特に小規模事業・零細企業に特化した、、
「資金調達・資金繰り・銀行融資・事業融資」に関して、
最大限に御社をサポート致します。

また、
「創業したてで、銀行に相談に行ったことが無い。」
「銀行に行ってもどう交渉すればいいのかわからない。」
「銀行は敷居が高くてなかなか慣れない。」
etc・・・
銀行の窓口でどのように対処していいのかわからない方や、
銀行や公庫の言いなりにはなりたくない、
という経営者の皆さん、
一度、当事務所にお越し頂いて、
当事務所で話をするうちに、
自然と銀行員との対話することへの苦手意識が消えますよ。

知らないうちに“ロープレ(予行演習)”のようになっていますから。

当事務所にご相談頂いた後は、
皆さん“自信を持って”銀行や公庫と面談されています。

「事前にいろんなことを相談しておいてよかった。」と。

これは、
“銀行出身”の専門家にしか出来ないコンサルティング方法です。


お気軽にご利用、ご相談ください。



スポンサーサイト

テーマ : ビジネス - ジャンル : ビジネス

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

プロフィール

行政書士 岩堀達也

Author:行政書士 岩堀達也
昭和44年3月21日生
小・中・高と横須賀で学び、明治大学経営学部経営学科卒業
地元信用金庫に8年半勤務後、不動産会社を経て外資系保険会社に4年半勤務。

平成18年5月
行政書士事務所開業。

中小企業経営についての様々な相談・アドバイス・実務を得意とする。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。